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民宿Hilo

ハワイ島 民宿ヒロでワークエクスチェンジを募集しています。<住み込み>




募集条件:


こちらの指定する日程で約12週間、ハワイ島ヒロに滞在できることが可能な

20代〜40代の女性の方整理整頓ができて綺麗好きの方

ワークエクスチェンジの概念をご理解いただける方


1日一回フェイスブックで記事を更新しています。

日々の気付いたことや、綺麗な景色、お散歩して見た風景、オススメのお店などをお手伝いさんのフレッシュな目線で書いてもらっていますのでFacebookアカウントが必須です。


⇨現在の募集期間


2019年


1月第2週〜4月第1週

2月第3週〜5月第2週

3月第4週〜6月第3週

5月第1週〜7月第4週

6月第2週〜9月第1週

7月第3週〜10月第2週

8月第4週〜11月第3週

10月第1週〜12月第4週

11月第2週〜2月第1週(2020年)


〜ワークエクスチェンジとは〜


労働に対する対価として、お部屋と生活環境を無料でご提供するというシステムです。

イギリスで始まった活動を発端として、現在では世界各地で受け入れられています。


当民宿では平均して1日4時間〜6時間のお仕事をしていただく代わりに、

光熱費Wifi含む12週間の宿泊費を無料でご提供いたします。



ハワイで今後の人生をゆっくり考え直したい方や

ハワイに住むきっかけをつくりたい方、

仕事を辞めたばかりの方

そんな方々におすすめです。


今までも多くの女性がこちらでワークエクスチェンジを経験しています。

ビザのサポートはいたしておりませんが

観光ビザで90日間来られる方が多いです。


みなさんフラダンスを習ったり、英語の学習をしたり、毎日海へ通ったり

人によって様々ですが、多くのものを学び多くの友人を作り楽しまれています。



*詳しい仕事内容に関しては

こちらのファイルをご覧ください。⇨ お仕事内容


但し、こちらから提示する仕事のルーティンはごくわずかです。

毎日宿のお客様が快適に過ごしていただくことを第一に考え、

自ら行動できる心身ともに健康な自立した女性を歓迎します。


ハワイ島で暮らす12週間を今後の人生の糧にしたい方にオススメのシステムです。



*生活面


・民宿の1Fはマネジメントスタッフ(2名)、

ワークエクスチェンジスタッフ(1-2名)

を含むスタッフが随時3-4人で生活しています。


そのため、1Fのシャワールーム・トイレ・キッチン・冷蔵庫・ダイニングルーム・お庭は全て共用となります。スタッフ用寝室は相部屋になります。


食事はそれぞれが一人分作っています。


皆で気持ち良く過ごせるように明るく配慮のある方、集団生活を楽しんでいただける方、大歓迎です。


・こちらでご用意できるもの

相部屋のお部屋(ベッド、シーツ、枕、デスク、タンス)

洗濯機、乾燥機、物干し

トイレットペーパー、タオル類、ヘアドライヤー

調理器具、食器、調味料

自転車(お客様が使用しない場合に限る)


・ご用意いただくもの

航空運賃

12週間分の食費・娯楽費・交通費

日本の食材や医薬品、雑貨などご自身がこちらで使用すると思われるもの

海外旅行保険加入(推奨)



*交通手段


ヒロ市内は徒歩か自転車で1時間以内で回れます。


ヒロオールドタウン 徒歩15分

ヒロダウンタウン 徒歩20分

スーパーマーケット 徒歩10分

ビーチ 徒歩10分


コナ、プナ、ワイメア、ワイピオ等へ。

ヘレオンバス、Uber、またはタクシーで1日掛かりの移動となります。

当民宿からの送迎は行っていません。(但し業務の範囲内を除く)



*スケジュール管理(ワークライフバランス)


当民宿は365日が営業日です。

客室の満・空状態により、その日の仕事量が変わってきます。


民宿(1F・2F・屋外)の清掃、洗濯、朝食準備は基本的にワークエクスチェンジ・スタッフが担当しています。

民宿運営、買い出し、ゴミ捨て、予約受付はマネジメントスタッフが担当しています。


しかし、ルーティンに限らず一人一人が自分の気づいた仕事をしていくことで、

より良い宿を目指しています。


そのため、スタッフには決まった休日をもうけていません。

どうしても用事がある日や体調不良などでお仕事が難しい日は、

他のスタッフと話し合って他の日と代替・調整しています。


毎日、仕事が終わったらそれぞれしたいことを自由にしています。

仕事と仕事の隙間時間を有効活用して、やりたいことをするというのも、

ワークエクスチェンジを成功させる一つのコツといえるかもしれません。


*米国での滞在


ハワイといえど、米国での生活は日本での生活とは大幅に異なる面が多々見えてくることと思います。

特にハワイ島では日本語は民宿スタッフの間を出るとほぼ通じないと考えていただいて良いです。

また、アメリカは銃を一般市民が持てる国家です。

自らの安全は自分で守る、という自立したスタンスを大前提として持っています。


外国人相手であっても時に毅然とした態度でこちらの正当性を主張をしたり、

逆にきっぱりと断ったりということが適切な局面もあります。


もし滞在中に心配ごとがある場合は、早めに他のスタッフにご相談ください。

お互いの信頼関係がとても重要になってくる職場であると言えると思います。


マネジメントスタッフにはアメリカ在歴25年のスタッフがいます。

海外での生活についてご不明な点がある方は、メールにてお問い合わせください。

665 Hinano Street,Hilo.Hawaii 96720

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